akiha.jpg1983年12月2日生まれ。東京生まれの北九州市育ち、魚町商店街が青春時代の遊び場だった。中学時代からオリジナル曲の制作を始め、高校時代にパルコ・リコモーション制作の舞台劇中歌に抜擢される。以後数々の話題の舞台に楽曲を提供。
また、京王グループやメナード化粧品のCMソングも担当し、そのセンス溢れる楽曲と透明感ある歌声が、各方面から注目を集めている。中学2年の時オリジナル楽曲でKBCのオーディションに参加し、準グランプリを受賞。2008年、九州朝日放送55周年キャンペーンソングとして「Anniversary」を書き下ろす。

瓜生明希葉 Official web site
http://a-curieux.com/

+++ Performance time schedule +++
9/25(土) 
小倉駅JAM広場ステージ 14:00~14:30
井筒屋クロスロードステージ
9/26(日) 
NHKサンデーコンサート 13:30~13:50

kissako.jpg薬師寺寛邦、麻生優作、山元サトシからなるフォークボーカルユニット。
薬師寺、麻生、元メンバーの田中まさやは、京都・渡辺大之伸氏主催のヴォーカルスクールで出逢い、2003年「キッサコ」を結成。
2006
423日、河島英五 tribute LIVE ~月の花まつり~に出演、アナム&マキ、ハセガワミヤコと共演する。
2007
11月ヤマハミュージックコミュニケーションより『拝啓 君へ』で、メジャーデビュー。
新メンバーに山元サトシ(真ん中)を迎え、新生「キッサコ」として活動再開する。
「キッサコ」(喫茶去)とは、禅の言葉で、"お茶でも飲んでゆっくりしてください"の意。


キッサコ Official web site
http://kissaquo.sakura.ne.jp/

+++ Performance time schedule +++
9/25(土) 
井筒屋クロスロードステージ
コレット井筒屋ステージ 16:00~16:30
9/26(日) 
NHKサンデーコンサート 14:00~14:20
チャチャタウンステージ 15:20~15:50
topphoto2009.jpg大森重志(門司小森江出身)を中心に1983年に神戸市で結成。結成当時から関西で催される「全日本ディキシーランドジャズ・フェスティバル」に出演し、「ホットジャズ協会」から2年連続して全出演バンド中の「ナンバーワン・バンド」に選ばれる。海外での演奏も豊富で、オーストラリア、オランダ、ベルギー、イギリス、ドイツのジークブルク市立美術館での演奏も大好評。 「第8回/中山正治ジャズ大賞」、「なにわ芸術祭新人奨励賞」を同時に授与される。

Royal Flush Jazz Band Official web site
http://www5b.biglobe.ne.jp/~rfjb/index.htm

+++ Performance time schedule +++
9/25(土) 
コレット井筒屋ステージ 15:20~15:50
堺町公園ステージ 18:30~19:00
9/26(日) 
井筒屋クロスロードステージ
北九州芸術劇場ステージ 17:00~17:30

kitamuraeiji.jpg 1929年4月8日 東京に生まれ、慶応大学在学中に、クラリネットを学び、1951年南部三郎クインテットでデビュー、1954年自己のバンドを結成した。
57年文化使節として来日したベニー・グッドマンとジャムセッションを行う。バディー・デフランコや、リー・コニッツも研究する一方、ジャズ伝統のデキシーも自分のものとし、幅広い音楽家に成長した。
演奏会では木管の暖かく深みのある音色と独特のフレーズで、聴衆の心を豊かに満たし、曲間のお喋りでも大いに楽しませてくれる。音楽だけでなく料理通として、あるいはニュースキャスターやコメンテーターとしてもテレビ・ラジオで活躍ている。1977年モンタレージャズ祭(米国)に招かれ大好評を博し、1994年まで連続18回と1996年に出演した。モンタレージャズ祭をきっかけにアメリカはもとより、ヨーロッパ、オーストラリア等の大ジャズ祭に数多く出演し、世界的ジャズクラリネット奏者として活躍している。1991~2000年、L.A.インターナショナル・ジャズパーティをビル・ベリーと共同企画し、演奏は「北村のクラはまだ前進している・ジャズクラリネット界の沈滞を救った男・クラリネット出ずる国日本!(米国評論家レオナード・フェザー)」と評された。スイングジャーナル誌に於いて、77年度南里文雄賞受賞、 楽器別人気投票でのポールウィナーも現在まで続いている。その間、テディー・ウイルソン、アール・ハインズ、バディー・デフランコ、ビル・ベリー、スコット・ハミルトンとの共演も回を重ねた。レコードアルバムの数は、すでに100を超している、代表作としては、テディ ミーツ エイジ(トリオ)ディア フレンズ、スウイング エイジ、ノー カウント(コンコード)ウイ(東芝)アワデライト(GML) エイジ ミーツ スモーキン(CAB)フル・クラリネット、ドリーム ダンシング、ジャズパーティ、スケッチ、デリバリー、セッション、サンタクラリネット、デリシャス、ヴィンテイジ、セッション2、クッキング (Jazz Cook)等がある。

2006年1月14日に発表したCDアルバム「クッキング」は 巨匠バディ デフランコとのダブルクラリネットでベテランの技を披露し、高い評価を得ている。

2007年4月 旭日小綬章受章
有限会社スイングエイジ 代表取締役社長
日本クラリネット協会 会友

北村英治 Official web site
http://eijikitamura.com/

+++ Performance time schedule +++
9/26(日)
NHKサンデーコンサート 13:00~13:20
北九州芸術劇場ステージ 14:30~19:00


taniguchi.jpg1968年4月1日福岡県北九州市に生まれる。12歳のときに明治学園中学校の吹奏楽部でクラリネットを始める。福岡県立小倉高校時代は同校吹奏楽部のほか北九州市民吹奏楽団,槻田ブラスソサエティなどにも参加、ジャズ~ポップス系のレパートリーになると俄然力量を発揮した。
早稲田大学(商学部)在学中は同校スイング・アンド・ジャズ・クラブ部長をつとめるほか、明治大学ビッグ・サウンズ・ソサエティにも参加。浅草ジャズコンテストでベストプレイヤー賞('89,'91年)およびグランプリ('91年)を、第21回山野ビッグバンドコンテストで最優秀ソリスト賞およびグラン プリを受賞。米国演奏旅行、オーストラリア~マンリー・ジャズ・フェスティバル出演を体験する。

大学卒業後プロとしての演奏活動を開始するや、久々に現れたクラリネットの新鋭として注目を浴び、スイングジャーナル誌'93年度批評家投票クラリネット新人部門で1位、同誌人気投票でも上位にランクされる(クラリネットでは長年にわたり北村英治氏に次いで第2位)。
'99年谷口英治(cl)+岸ミツアキ(p)トリオで米国三大ジャズ祭のひとつコンコード・ジャズ・フェスティバルに出演、 好評を博す。同年第3回大阪国際室内楽コンクール&フェスタにザ・ダイナマイツのメンバーとして参加し特別賞を受賞。'05年夏には国際クラリネットフェスト東京の制作とオーケストラの指揮を担当しジャズクラリネットの世界最高峰であるバディ・デフランコ(cl),エディ・ダニエルズ(cl)との共演を果たす。

自己のグループとしては<谷口英治セクステット>を中心にライブ、コンサート、各地ジャズフェスティバル、TVラジオ出演など精力的に活動。ビッグバンド<谷口英治スインギン・サミット・オーケストラ>はNHK-BS特番「みんなが好きなスタンダードジャズ」でホストバンドをつとめたり、名古屋ブルーノートに出演するなど次第に存在感を高めつつある。

サイドマンとしてはこれまでに北村英治(cl),中西俊博(vn),中村誠一(ts),大井貴司(vib),(故)宮川 泰(p)等のセッションに参加している。ビッグバンドでは<中路英明(tb)オルケスタ・オバタラ・ラ・グランデ>を経て<マイク・プライス(tp)ジャズ・オーケストラ>、吹奏楽では<ザ・ウインド・ウェーブ><大江戸ウインド・オーケストラ>、また後藤勇一郎(vn)らと結成したアコースティック・ポップス・ユニット<ザ・ダイナマイツ>等のメンバーをつとめる。
オーソドックスなジャズのスタイルとコンテンポラリーなセンスが絶妙のバランスでブレンドされたフレキシビリティのある音楽性を活かし、トラディショナルからモダン、ラテン、ビッグバンド、吹奏楽、民俗音楽、クラシックにいたるまで国内外の様々なアーティストのセッションに参加し、クラリネットミュージックの領域を広げている。

クラリネット奏者としては珍しいJポップのアーチストとの共演も多く、これまでにポルノグラフィティ,山崎まさよし,aiko,ゆず,モーニング娘。,安倍なつみ等のレコーディングやTV収録に参加している。

作編曲家、音楽監督としての活動として、'94年より十年間にわたり声楽家中島啓江コンサートの音楽監督をつとめ、'04年には宇崎竜童のジャズアルバム『哀愁のフォービート』のミュージカルディレクターおよび編曲、指揮を担当、'07年には戸田恵子のアルバム『アクトレス』収録の「ノッコのわがままブギ」(作詞:三谷幸喜、作曲:宇崎竜童)の編曲、指揮を担当。'06年からは東京都府中市の文化振興財団のアドバイザーとして同市のジャズイベントのプロデュースに携わっている。

さらに洗足学園音楽大学ジャズ科の講師、CSラジオMUSIC BIRD「谷口英治のくらくらクラ~リネット!」('02年~'06年)、エフエム多摩「谷口英治のTea for Swing」('06年~)のDJ、コラムニスト・・・等々クラリネットを軸にした多種多様な活躍ぶりを見せている。

谷口英治 Official Web Site
http://www.atem-music.com/eiji/

+++ Performance time schedule +++
9/26(日)
NHKサンデーコンサート 13:00~13:20
北九州芸術劇場ステージ 14:30~19:00  

kubota.jpg

1965年10月10日生まれ (天秤座A型)
福岡県北九州市八幡西区出身

6歳からヤマハ音楽教室に通い始める。9歳から14歳までエレクトーンを習う。
高校2年の時に、オルガンのジミー・スミスをラジオで聴き、コピーをする。このころからジャズに興味を持ち始める。
東京理科大学へ進学し、ジャズ研に入部。1年間オルガンを弾き、その後ピアノに転向。先輩にピアノの斉藤真理子がいる。大学4年の時、法政大学のビッグバンドにも参加。大学卒業後ゲームのセガへ入社。会社で働くかたわら、アマチュアバンド等でライブを行う。就職して4年10ヶ月で退職、ライブ活動を始める。
2000年5月、持病の潰瘍性大腸炎の3回目の発症。通院しながら活動。
2001年5月、薬(ステロイド)の副作用で白内障になる。
2001年7月、長期入院のため、やむなく活動全面停止。
2003年1月頃、薬の別の副作用で右脚が大腿骨骨頭壊死になる。身体障害者3級を取得。
活動できないまま、2003年7月、病気等の諸事情により実家の北九州へ帰郷。自宅療養しながら地元で少しづつ活動を再開。

日本人では黒人の感覚をもった数少ないピアニストである。オーソドックスなものからフリーに近いようなものまで自分のスタイルで幅広く演奏。また、ボーカルの伴奏にも定評がある。インストでは、井上信平(fl)、谷口英治(cl)、大坂昌彦(ds)、太田剣(as)、諸田富男(ds)などのグループで活躍、ボーカルでは、六角幸生、三槻直子、野間瞳、広瀬麻美、高樹レイ、鈴木リエ、高橋エミ、仲宗根かほる、など多数の歌伴ピアニストとして活動。好きなピアニストはオスカー・ピーターソン、ジーン・ハリス、ハービー・ハンコック等。

久保田浩 Official Web Site
http://www.jimita.com/

+++ Performance time schedule +++
9/26(日)
北九州芸術劇場ステージ 14:30~19:00  

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1970年生まれ、福岡県北九州市出身。学生時代にサークルにてジャズベースをはじめる。卒業後アマチュアとして多くのミュージシャンと共演の後、2000年からプロ活動を開始する。野本秀一(p)氏と共に地元のライブハウスでセッションを行い、2003年には牧田正昭(g)クインテットの福岡ブルーノート出演の際のメンバーをつとめる。また、門司港での三大港ジャズ祭における北九州ルネッサンスジャズバンドへの参加等、多くのライブ、イベントに出演し、九州・山口を中心に精力的に活 動している。

+++ Performance time schedule +++
9/26(日)
北九州芸術劇場ステージ 14:30~19:00   

出口.JPG

1960年北九州市生まれ。19歳でプロ入り、ドラムをYAS岡山氏に師事、大森明、右近茂、金子晴美、坂井紅介、谷口英二、水橋孝、宮之上貴昭、村田浩、吉田次郎など数多くのミュージシャンとのセッション、サポートワークを務める。現在地元北九州市のビッグバンド「ニューアベベオールスターズ」など様々なジャンルで活躍、高い信頼を得ている。
北九州市在住。
+++ Performance time schedule +++
9/26(日) 
北九州芸術劇場ステージ 14:30~19:00  

北九州ミュージックプロムナード

環境モデル都市北九州

エコライフステージ
北九州市
レッツシティ北九州
ディスカバー北九州
地元を食べよう北九州
れたす北九州
北九州市観光協会
松本清張生誕百年
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